三井住友カードは、三井住友カード株式会社が発行するもっともベーシックなクレジットカード。最短翌営業日に発行可能です。

 

三井住友カードは、オンライン入会で初年度年会費無料、2年目以降も条件付き年会費無料で利用することが可能となっており、コンビニでのポイントアップ特典もお得です。

 

また、最高2,000万円の海外旅行保険などのバランスの取れたサービスが付帯しており、初めて持つクレジットカードにも選ばれているスタンダードなカードとなっています。

 

今回は、三井住友カードの特徴やメリット・デメリットを解説します。

 

※三井住友カードは2020年2月に「三井住友VISAクラシックカード」から名称を変更しました。

 

入会特典

2020年11月30日までの期間中、入会後3か月間の利用金額の20%(最大12,000円)プレゼントされる入会特典が用意されています。

 

新規入会&Vpassアプリへログインのうえ、カード入会月の2か月後末までに、カードまたはiDでの買い物に適用されます。

 

さらに2020年12月31日までは、以下のキャンペーンも開催中です。

 

  • Apple Pay・Google Payの新規設定・店頭利用で最大1,000円還元【要エントリー】
  • 抽選で合計15,000本、全額(上限10万円)相当のポイントプレゼント

 

10のメリット

 

三井住友カードには、バランスの取れた10のメリットがあります。

 

  • オンライン入会で初年度年会費無料
  • ETCカードは条件付き無料
  • コンビニやマックで還元率2.5%
  • リボ払いで還元率1.0%
  • 好きなお店を選んでポイント2倍
  • Amazonや楽天市場でポイントアップ
  • 街の特約店でポイントorキャッシュバック
  • VISAコンタクトレス決済
  • 最高2,000万円の海外旅行保険
  • 100万円までのショッピング保険が付帯

 

ここでは、三井住友カードがスタンダードなカードとして選ばれる理由となる、メリットの内容を詳しく解説します。

初年度年会費無料で利用可能

三井住友カードは、オンライン入会の場合、初年度の年会費が無料になります。

 

三井住友カードの年会費は、

 

本会員 初年度:オンライン入会で無料
2年目以降:税別1,250円
家族会員 初年度:無料
2年目以降:税別400円

 

このように、家族カードも含めて初年度年会費無料で発行することができます。

 

さらに、リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」に登録のうえ、年間1回以上のリボ払い手数料が発生すれば次年度の年会費が無料(2021年2月分の支払いから適用)になります。

ETC年会費は条件付き無料

 

三井住友カードでは、ETCカードも条件付き無料で利用することができます。

 

ETC年会費は、初年度無料・2年目以降税別500円です。

 

ただし、年間1回でもETCカードの利用があれば、次年度のETC年会費が無料になる特典がありますので、実質ETC年会費は無料と言って良いでしょう。

 

三井住友カードのETCカードは、新規発行手数料も無料ですので、ムダな費用をかけずにETCカードを利用したい方にもメリットがありますね。

 

コンビニ・マックでいつでもポイント5倍

 

三井住友カードでは、コンビニやマックでの利用でポイントが5倍になる特典があります。

 

三井住友カードのカード利用では、利用金額200円につき1ポイントの「Vポイント」が付与されます。

 

Vポイントは1ポイント=1円相当の価値なので、三井住友カードの還元率は0.5%になります。

 

ポイントは月間の利用金額からの付与になるので、ポイントにならない端数は最大でも199円と少なくすみます。

 

さらに、2019年3月1日からは、下記の対象のコンビニ・マックでの利用分のポイントが5倍(還元率2.5%)貯まります。

 

  • セブン-イレブン
  • ファミリーマート
  • ローソン
  • マクドナルド

 

対象となる店舗では、クレジットカードでの利用分はもちろん、Apple Pay/iDでの利用分もポイント5倍の対象です。

 

毎日利用する、身近な店舗での利用でポイントを貯めやすくなっているのは、非常に大きなメリットと言って良いでしょう!

 

また、Vポイントの有効期限は、ポイントの獲得月から2年間となっています。

 

少額のリボ手数料でポイント2倍

三井住友カードでは、少額のリボ手数料を発生させることで、ポイント2倍でお得に貯めることが可能です。

 

マイ・ペイすリボのリボ手数料が1円でも発生した月は、その月のすべての請求分に対して200円に1ポイントのボーナスポイントが付与されます。

 

通常ポイントと合わせて還元率1.0%となりますので、より効率的にポイントを貯めることができますね!

 

マイ・ペイすリボは初回リボ手数料が無料ですので、最小限のリボ手数料が発生するように支払金額を調整すれば、少額のリボ手数料でポイント2倍の恩恵をうけられます。

 

請求金額が出てから支払金額を調整することができますので、毎月1回手間をかけるだけでポイントをお得に貯められますよ!

 

選んだ3店でいつでもポイント2倍

 

三井住友カードでは、自分で選んだ3つのお店で、いつでもポイントが2倍になる特典があります。

 

  • ライフ
  • すき屋
  • デイリーヤマザキ
  • ドトール
  • マツモトキヨシ

 

をはじめとした、コンビニ・スーパー・ドラッグストア・ファーストフードなど約50店舗が特典の対象です。

 

事前に、好みのお店を3店まで登録しておけば、いつも通り三井住友カードでお買い物をするだけでポイントが2倍になります。

自分の良く使うお店を選択できますので、自分だけのお得なクレジットカードにカスタムすることができますね!

 

ただし、マイ・ペイすリボでのポイント2倍特典とは併用できません。

ポイントアップモールでネット通販もお得

 

三井住友カードでは、ネット通販でお得にポイントが貯まる「ポイントアップモール」を利用できます。

 

ポイントアップモールでは、ショップごとのお得な倍率にポイントアップします。

 

Amazon 2倍
楽天市場 2倍
Yahoo!ショッピング 2倍
ヤフオク! 2倍
イトーヨーカドーネットスーパー 3倍
Yahoo!トラベル 3倍
エクスペディア 8倍
一休.com 4倍

 

人気のAmazonや楽天市場・Yahoo!ショッピングでポイントが2倍になりますので、還元率1.0%でお得にネット通販でお買い物をすることが可能です。

 

さらに、パソコン・家電など、最大20倍の高還元で利用できるショップもありますので、ネット通販好きの方にも最適ですね!

 

ココイコ!でポイントアップorキャッシュバック

三井住友カードでは、街の特約店でお得になる「ココイコ!」を利用することが可能です。

 

ココイコ!の加盟店舗では、事前にエントリーのうえカードを利用すると、ポイントアップ、またはキャッシュバックの特典をうけることができます。

 

  ポイントアップ キャッシュバック
タカシマヤ 3倍 1.0%
大丸 3倍 1.0%
東急ハンズ 3倍 1.0%
東急百貨店 3倍 1.0%
小田急百貨店 3倍 1.0%
ビックカメラ 2倍 0.5%
紀伊國屋書店 2倍 0.5%
びっくりドンキー 2倍 0.5%
かっぱ寿司 2倍 0.5%

 

キャッシュバックを選択した場合、還元率0.5%のポイントも同時に付与されます。

 

ですので、ポイントアップ・キャッシュバックのいずれの特典を選択した場合でも還元率は同等です。

 

ココイコ!には、上記の店舗以外にも豊富な店舗が参加していますので、毎日のお買い物でもっとお得に三井住友カードを利用することができますね!

VISAコンタクトレスでスマート決済

三井住友カードでは、VISAのタッチ決済を利用することが可能です。

 

VISAのタッチ決済では、店頭の端末にクレジットカードをタッチするだけで、スマートに決済を完了することができます。

 

ローソンでもVISAのタッチ決済の対応がスタートしましたので、毎日のお買い物をよりスムーズにしてくれますね。

 

また、VISAのタッチ決済は国際規格ですので、海外旅行の際にもカードをタッチするだけのスマート決済を利用することができます。

 

三井住友カードは、Apple Payにも登録して利用することができますので、使い分けて利用することができますね!

 

最高2,000万円の海外旅行保険

三井住友カードでは、最高2,000万円の海外旅行保険が付帯します。

 

海外旅行保険付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害治療 最高50万円
疾病治療 最高50万円
携行品損害 最高15万円
救援者費用 最高100万円
賠償責任 最高2,000万円

 

補償の付帯条件は利用付帯となっており、旅行代金や航空券を三井住友カードで支払いをした場合にのみ補償が付帯します。

 

急病やケガに備える、傷害・疾病治療の補償金額は最高50万円と薄くなっています。

 

ただし、自動付帯で補償が付帯するクレジットカードと2枚持ちをすれば、補償を上乗せをすることができますので、大きなデメリットにはなりませんね。

 

年会費無料で利用できる一般カードで、海外旅行保険が付帯しているだけでもメリットと呼んで良いでしょう。

 

また、三井住友カードでは、国内旅行保険は付帯しません。

 

年間100万円までのショッピング保険

 

三井住友カードでは、年間100万円までのショッピング保険が付帯します。

 

補償の対象となるのは、

 

  • 海外利用分
  • 国内でのリボ払い利用分
  • 国内での3回以上の分割払い利用分

 

となっており、破損や盗難による損害を、購入日から200日間補償してもらうことができます。

 

国内での一括払い利用分は対象外となっているものの、マイ・ペイすリボに登録済の方は国内利用分もショッピング保険の補償をうけることができます。

 

免責金額として必要になる自己負担は、1事故あたり3,000円と少額ですので、金額の低い商品の事故でも使いやすくなっています。

 

こんな方におすすめ

三井住友カードの10のメリットから、次のような方におすすめすることができます。

 

  • 1枚目のクレジットカードをお探しの方
  • コンビニでお得にポイントを貯めたい方
  • 銀行系の信頼度の高いカードを使いたい方
  • 年会費無料でクレジットカードを持ちたい方

 

三井住友カードは、バランスの取れたスタンダードなクレジットカードとなっており、1枚目のクレジットカードをお探しの方にも最適です。

 

コンビニ・マックでの利用で、いつでもポイントが5倍になる特典がありますので、普段のお買い物でお得にポイントを貯めたい方にもおすすめすることができます。

 

三井住友カードは、信頼度の高い銀行系クレジットカードとなっていますので、一般カードでも安心して利用することができますね。

 

デメリットは2つ

三井住友カードにも2点のデメリットがあります。

 

  • ポイント還元率は低い
  • 電子マネーとは相性が悪い

 

ここでは、三井住友カードを申し込みする前に、知っておくべきデメリットを解説します。

ポイント還元率は低い

三井住友カードでは、ポイント還元率が0.5%と低めになっている点がデメリットと言えるでしょう。

 

年会費無料のクレジットカードでも、還元率1.0%を超えるカードは多くなっていますので、0.5%の還元率は低く感じてしまいますね。

 

ただし、三井住友カードでは、コンビニやマックでの利用でポイントが5倍になる特典があり、2.5%の高還元率でポイントを貯めることができます。

 

さらに、少額のリボ手数料の発生でポイントが2倍になる特典もありますので、使いようによっては高還元カードとして利用することが可能です。

 

電子マネーとの相性は悪い

三井住友カードでは、電子マネーのチャージではポイント付与の対象外となってしまいます。

 

電子マネーを併用して利用したい方には、クレジットチャージでポイントが貯まらない点はデメリットになってしまいますね。

 

また、VISAブランドで発行した場合、Apple Pay利用時のアプリ・Webでの決済を利用することはできません。

 

ただし、三井住友カードでは、VISAのタッチ決済を利用することができますので、国内外での利用でスマートに決済をすることができますよ!

 

こんな人には向かないかも…?

三井住友カードのポイント還元率は0.5%となっており、カードの利用で高還元率でポイントを貯めたい方には不向きです。

 

ポイントを高還元率で貯めたい方には、いつでも還元率1.0%で利用できる「JCB CARD W」がおすすめです。

 

 

JCB CARD Wでは、Apple PayのSuicaも利用することができますので、iPhoneユーザーにも使い勝手の良いクレカと言って良いでしょう。

 

JCB CARD Wについて詳しくはこちら

 

三井住友カードの特徴

 

三井住友カードは、日本国内におけるVISAのプロパーカードとも言えるクレジットカードです。

 

カードを発行するのは、三井住友銀行グループの三井住友カードとなっており、一般カードでありながらステータス性の高い銀行系カードとなっています。

 

初年度年会費無料で利用することが可能です。

 

また、コンビニやマックでの利用では、いつでもポイントが5倍貯まる特典がありますので、普段のカード利用でお得にポイントを貯めることができます。

 

街の特約店「ココイコ!」では、ポイントアップ、またはキャッシュバックの好きな特典を選択できますので、毎日のカード利用がさらに楽しくなりますね!

国際ブランド

 

三井住友カードの国際ブランドは、VISA、またはMastercardを選択することができます。

 

いずれの国際ブランドも、加盟店のシェア1位・2位のブランドとなっていますので、国内外での使い勝手はバツグンです。

 

また、三井住友カードでは、VISAとMastercardのクレジットカードを2枚持ちする「デュアル発行」で利用することもできます。

 

両方の国際ブランドで申し込みをした場合の、2枚目のカードは税別250円で発行することができますので、低コストで国際ブランド別のカードを2枚持ちすることが可能です。

 

海外で利用する場合などは、VISAとMastercardで2枚持ちをするのもおすすめですよ!

 

申込資格

三井住友カードの申込資格は、高校生を除く18歳以上の方となっています。

 

学生や専業主婦の方でも申込可能となっており、はじめてのクレジットカードとしても申し込みしやすいカードと言って良いでしょう。

 

ただし、銀行系のクレジットカードとなっていますので、過去に延滞や未払いがある方の場合は審査落ちの原因になってしまうケースがあります。

 

また、学生の方の場合、学生向けの「三井住友カード デビュープラス」もありますので、そちらを選択した方が作りやすいですね。

 

三井住友カードは、最短翌営業日での発行が可能となっており、早ければ3〜4日でのカード受取が可能です。

 

三井住友カード デビュープラスについて詳しくはこちら

 

最短5分でカード番号の発行も可能

三井住友カードでは、オンライン申し込みで最短5分の審査完了後に、カード番号の発行が可能な「即時発行」サービスにも対応しています。

 

カード番号がすぐに利用できるので、ネット通販や「iD」加盟店での決済が可能になります。

 

ただし、即時発行の場合、下記の制限があるのでご注意ください。

 

  • 未成年は即時発行できない
  • 個人事業主は即時発行できない
  • 初期限度額は10万円と低額

 

限度額

三井住友カードの限度額は、最高150万円が目安となっています。

 

申込時の初期利用限度額は、年収や信用情報によって個別に設定され、収入のない専業主婦の方などの場合は5万円程度の低い限度額に設定されるケースもあります。

 

ただし、半年程度の利用実績を積むことで、利用限度額を増枠することが可能ですので、返済期日に遅れないようにしっかり利用実績を積むようにしましょう。

 

ポイントの交換先・お得な使い道

三井住友カードのVポイントは、1ポイント=1円として幅広い交換先に利用することができます。

 

  必要ポイント 交換先
iDキャッシュバック 500ポイント 500円分
VJAギフトカード 5,000ポイント 5,000円分
Amazonギフト券 500ポイント 500円分
iTunesカード 500ポイント 500円分
楽天ポイント 500ポイント 500ポイント
dポイント 500ポイント 500ポイント
Pontaポイント 500ポイント 500ポイント
WAONポイント 500ポイント 500ポイント
ビックポイント 500ポイント 500ポイント
ANAマイル 500ポイント 300マイル

 

使い勝手の良いAmazonギフト券や、楽天ポイント・dポイントにも1ポイント=1円として交換することが可能です。

 

さらに、iDキャッシュバックにも1ポイント=1円として交換できますので、iD/Apple Payを利用している方にはおすすめの交換先です。

 

また、交換レートは若干下がるものの、ANAマイルにも交換することができますので、特典航空券の交換に少し足りないマイルを交換することもできますね。

 

三井住友カードでは、幅広いポイントの交換先が用意されている点もメリットと言って良いでしょう。

付帯サービス

三井住友カードでは、海外旅行でも役立つサービスが付帯しています。

 

  • エアライン&ホテルデスク
  • VJデスク
  • VJトラベルデスク
  • Vpassチケット
  • エクスプレス予約

 

ここでは、三井住友カードの付帯サービスの内容を詳しく解説します。

エアライン&ホテルデスク

三井住友カードでは、国際線航空券とホテルを「エアライン&ホテルデスク」で予約することが可能です。

 

エアライン&ホテルデスクでは、インターネット・電話のどちらでも、航空券・ホテルを手軽に予約することができます。

 

航空券の発券には、1件あたり2,000円の新規発券手数料が必要ですが、手間のかかる航空券・海外ホテルの予約をワンストップで依頼できるのは嬉しいですね。

 

プライベートでの海外旅行はもちろんのこと、ビジネス出張の際にも便利にサービスを活用することができますよ!

VJデスク

三井住友カードでは、海外アシスタンスデスク「VJデスク」が付帯します。

 

世界の主要都市に設置されたVJデスクでは、現地の日本語スタッフによる対応で、観光情報やホテル・レストランの案内をうけることができます。

 

さらに、レストランやオプショナルツアー・レンタカーの予約・手配のサポートもうけることができますので、海外旅行に不慣れな方でも安心して旅行を楽しめますね。

 

パスポートやカード紛失時のエマージェンシーサービスも受け付けてくれますので、海外旅行の際にはVJデスクの位置を調べておくようにしましょう。

VJトラベルデスク

三井住友カードでは、パッケージツアー割引サービス「VJトラベルデスク」が付帯します。

 

VJトラベルデスクでは、大手旅行代理店の国内外のパッケージツアーを、最大5%オフで予約することが可能です。

 

カード会員だけではなく、ツアーの同行者全員が割引の対象となりますので、家族旅行や友人との旅行もお得に手配することができますね!

Vpassチケット

三井住友カードでは、オンラインチケット予約サービス「Vpassチケット」が付帯します。

 

Vpassチケットは、チケットぴあが運営するチケットサービスとなっており、24時間オンラインで人気のコンサート・舞台のチケットを予約することが可能です。

 

また、Vpassチケットでは、宝塚歌劇の三井住友カード貸切公演のカード枠を予約することもできますよ。

 

通常では入手困難な、宝塚のチケットの当選確率をアップさせたい方にもおすすめのチケットサービスです!

 

エクスプレス予約

三井住友カードでは、東海道・山陽新幹線のオンライン予約サービス「エクスプレス予約」を利用することができます。

 

エクスプレス予約では、365日お得な会員料金で新幹線を予約することができますので、専用の「プラスEXカード」でチケットレス乗車をすることが可能です。

 

さらに、早めの予約で会員料金よりもさらに値引きになる「早得」商品も予約することができますので、お得に新幹線を利用したい方には最適です。

 

エクスプレス予約は税別1,000円の年会費が必要ですが、年間1回でも新幹線に乗れば年会費の元を取ることができますね!

 

信頼度バツグンのVISAカード!1枚目のクレジットカードはこれで決まり

三井住友カードは、1枚目のカードにもおすすめできる、信頼度バツグンのVISAカードです。

 

  • 国内のVISAのプロパーカード
  • 年会費無料でカードを利用可能
  • コンビニ・マックでいつでもポイント5倍
  • マイ・ペイすリボでポイント2倍

 

三井住友カードは、日本国内のVISAのプロパーカードと言っても良い、信頼度の高い銀行系クレジットカードです。

 

コンビニ・マックでいつでもポイントが5倍貯まりますので、身近な店舗での利用で2.5%の還元率で利用することが可能です。

 

さらに、マイ・ペイすリボの手数料が発生した月にはポイントが2倍になる特典がありますので、ポイントもお得なスタンダードクレカです!

 

三井住友カードの申込みはこちら

 

 

三井住友カードの口コミ・評判

20%現金還元キャンペーンにつられて申し込み。最大12,000円分までなので60,000円分まで20%引きで買い物できました♪

40代・女性・専業主婦・評価

海外旅行用にVISAカードを作った。保険もついてるし、使う場所にも困らなかったのでよかった。

30代・男性・会社員・評価

大手のコンビニでポイントが5倍貯まるので凄くいい!iDやタッチ決済とか支払い方法が豊富な点も◎

20代・男性・会社員・評価

三井住友カード スペック情報

申込資格高校生を除く満18歳以上の方
発行期間最短翌営業日
年会費(本人)初年度オンライン入会で無料
2年目以降1,250円+税
年会費(家族)初年度400円+税(1人目無料)
2年目以降400円+税
ETCカード年会費初年度無料
備考2年目以降 500円+税(年1回以上ETC利用で翌年無料)
締日15日または月末
支払日翌月10日または26日
支払い方法1回払い、2回払い、ボーナス払い、分割払い、リボ払い
旅行保険海外旅行最高2,000万円
国内旅行
ショッピング保険年間100万円
空港サービス空港ラウンジ-
プライオリティパス-
発行会社三井住友カード株式会社
所在地大阪市中央区今橋4-5-15