三井住友カード(NL)・ゴールド(NL)比較!ナンバーレスの一般カードとゴールドの違いは何?

 

コンビニ・マクドナルドで最大5%還元や、最短5分の即時発行といった特徴が魅力の「三井住友カード(NL)」に、上位カードとなるゴールドカード「三井住友カード ゴールド(NL)」が登場しました。

 

銀行系「三井住友カード」のゴールドカードでありながら、条件達成で年会費を永年無料にすることが可能。さらには10,000ポイントの継続特典も獲得可能で、お得さが満載のカードです。

 

そこで気になるのは、三井住友カード(NL)との違いです。三井住友カード ゴールド(NL)の方が、自分にとってお得に利用できる・メリットが多いなら、迷わず申し込みますよね。

 

今回は三井住友カード(NL)と、三井住友カード ゴールド(NL)を、年会費やポイント還元率、発行スピードなど、さまざまな角度から比較します。

 

どちらがあなたにぴったりのカードなのか、ひとつひとつ確かめてみましょう。

 

年会費で比較

三井住友カード ゴールド(NL)の一番の特徴はなんと言っても、条件次第で「年会費永年無料」が可能なことですね。

 

まずは本カードをはじめ、家族カード・ETCカードも含む年会費から2枚のカードを比較しましょう。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
本カード 永年無料 5,500円(税込)
※条件付き永年無料
家族カード 無料 無料
ETCカード 初年度無料、2年目以降550円(税込)
※年1回以上のETC利用で翌年度無料

三井住友カード(NL)は無条件で年会費永年無料

 

三井住友カード(NL)は、入会初年度から無条件で年会費永年無料で利用することができます。

 

クレジットカードとしては年会費無料のカードは珍しくありませんが、三井住友カードで無条件で年会費永年無料になるのは「三井住友カード(NL)」だけです。※リボ専用カードを除く。

 

年1回以上の利用で翌年の年会費が無料になる「年会費実質無料」としては以下2つのカードがあります。

 

カード名 年会費無料の条件
三井住友カード リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」に登録、
年間1回以上のリボ払い手数料の支払いが必要
三井住友カード
デビュープラス
25歳まで限定カード
年1回以上の利用で次年度が無料

 

ただし、年齢・条件的に誰でも無料で利用できるとは言えません。

 

無条件で年会費無料の三井住友カード(NL)は、三井住友カードの中でも特に利用しやすいカードです。

三井住友カード ゴールド(NL)は年間100万円以上の利用で永年無料

 

三井住友カード ゴールド(NL)の年会費は、通常5,500円(税込)です。その年会費も、年間100万円以上のカード利用によって翌年以降「永年無料」になります。

 

翌年のみの適用ではなく、「永年無料」なので翌年以降ずっと適用されます。一度条件を達成してしまえば、年会費無料のために毎年100万円を利用し続ける必要はありません。

 

年間100万円利用は月平均では約8.4万円。入会初年度だけでもメインカードとして決済を集約させて、条件達成を目指したいところです。

 

なお、以下の支払いは年間100万円としての集計対象に含まれませんのでご注意ください。

 

  • カード年会費(ETCカード含む)
  • 電子マネーのチャージ
  • 三井住友カード発行のプリペイドカードへのチャージ
  • Vポイントアプリへのチャージ
  • キャッシングリボ・海外キャッシュサービス
  • 三井住友カードつみたて投資
  • リボ払い・分割払い手数料
  • 国民年金保険料や一部の保険料

 

今なら初年度年会費無料キャンペーン実施中!

2021年7月1日〜9月30日までに三井住友カード ゴールド(NL)に申し込みすると、キャンペーンが適用されて初年度の年会費が無料になります。

 

そのまま初年度の利用分として100万円利用の条件を達成すれば、ずっと年会費無料で利用できますね。

家族カード・ETCカードの条件は同じ

三井住友カード(NL)と ゴールド(NL)は、どちらも家族カードは年会費無料です。

 

三井住友カードのゴールドカードには「三井住友カード ゴールド」や「三井住友カード ゴールドプライムゴールド」がありますが、どちらも家族カードの年会費は1人目のみ無料で、2人目からは1,100円(税込)がかかります。

 

ゴールドカードの家族カードが枚数の制限なしで年会費無料になるので、家族カードの発行枚数が多いほどお得なゴールドカードと言えるでしょう。

 

ETCカードの年会費はどちらも「実質年会費無料」で利用できます。発行手数料もかかりませんので、年1回以上ETCカードを利用していれば、ETCカードの保有コストはかかりません。

 

継続特典で比較

続いて、三井住友カード ゴールド(NL)のもう一つの魅力である「継続特典」について比較しましょう。

 

と言っても、継続特典があるのは、三井住友カード ゴールド(NL)だけです。

 

三井住友カードで他に継続特典が付帯するのは、「プラチナ」と「プラチナプリファード」のみ。ゴールド(NL)は継続特典があるだけでもお得なカードと言えます。

 

  三井住友カード
(NL) 
三井住友カード
ゴールド(NL)
継続特典 なし 年間100万円利用で
10,000ポイント

 

ただし、三井住友カード ゴールド(NL)の継続特典の適用には「年間100万円のカード利用」が条件となります。未達成の場合は、継続特典の10,000ポイントは付与されません。

 

また、「年間100万円利用」は「年会費永年無料」の条件と同じですが、継続特典は毎年の利用金額から判定されますので、継続特典を獲得するためには毎年条件を達成する必要があります。

 

三井住友カードのポイント「Vポイント」は、1ポイント=1円として利用できるので、100万円利用で1万円相当が還元される継続特典は1%還元相当の価値です。

 

三井住友カード ゴールド(NL)の通常還元率は0.5%と決して高くはありませんが、継続特典を合わせると年間100万円利用時には1.5%還元ということになり、一気に高還元カードになります。

ポイント還元率で比較

 

三井住友カード(NL)の魅力である「コンビニ3社・マクドナルドで最大5%還元」をはじめ、ポイント還元率・ポイントアップ条件については、2枚のカードは全く同じです。

 

ポイント還元率では、三井住友カード ゴールド(NL)にはゴールドカードでの優位性はありませんので、どちらのカードでも同じようにポイント還元が受けられます。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
ポイント名 Vポイント Vポイント
通常還元率 0.5% 0.5%
コンビニ・マクドナルド 最大5.0% 最大5.0%
選んだお店で+0.5% 1.0% 1.0%
ネットショッピング 最大10% 最大10%
ボーナスポイント 対象外 対象外
有効期限 2年間 3年間

 

ポイントについて、唯一の違いが有効期限で、三井住友カード(NL)で2年、ゴールド(NL)で3年と1年の開きがあります。

 

また、三井住友カードでは、月間の利用金額に応じてボーナスポイントが付与される特典がありますが、三井住友カード(NL)・ゴールド(NL)ともにこのボーナスポイントは対象外です。

通常還元率は0.5%

どちらのカードでも、カード利用200円ごとに1ポイントのVポイントが付与されますので、通常のポイント還元率は0.5%です。

 

いつでもポイント還元率が高いカードとは言えませんので、ポイントを効率よく貯めるためには、各種ポイントアップ特典を活用する必要があります。

コンビニ・マクドナルドで最大5%還元

 

コンビニ大手3社(セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート)とマクドナルドでは、タッチ決済で支払うことで5.0%のポイント還元を得られます。

 

ポイント還元の内訳 ポイント還元率
通常ポイント還元 0.5%
三井住友カード共通特典 +2.0%
ナンバーレスカードのタッチ決済特典 +2.5%

 

三井住友カード共通の特典として、コンビニ3社・マクドナルドでポイントが+2.0%になります。

 

三井住友カード(NL)・三井住友カード ゴールド(NL)では、タッチ決済(Visaのタッチ決済・Mastercardコンタクトレス)での支払いでさらに+2.5%になり、合計5.0%還元になります。

 

通常のポイント還元率は0.5%なので、10倍のポイントがもらえることになります。

 

コンビニ・マクドナルドで買い物をしても、タッチ決済を利用しない通常のカード決済では2.5%還元になってしまいますので、忘れずにタッチ決済で支払うようにしましょう。

 

※一部ポイント加算対象とならない店舗・指定のポイント還元にならない場合があります。また、一部Visaタッチ決済・Mastercardコンタクトレスが利用できない店舗があります。

 

Apple Payでも5.0%還元が可能

三井住友カードのタッチ決済は、Apple Payでも利用が可能です。その場合でもコンビニ・マクドナルドでの5.0%還元は適用されます。

 

Apple Payでの支払いでも、電子マネー「iD」の場合は5.0%還元が適用されませんので、タッチ決済として支払うようにご注意ください。

選んだお店で1.0%還元

三井住友カードの特典として、選んだお店でのポイント還元率がいつでも+0.5%になる特典があります。

 

三井住友カード(NL)・三井住友カード ゴールド(NL)では、いつでも1.0%還元になります。

 

お店はコンビニやスーパー、ドラッグストア、ファーストフード店など対象の約50店舗から3つまで選択できますので、よく利用する店舗を登録しておきましょう。

ネットショッピングで最大10%還元

三井住友カード会員は、「ポイントUPモール」経由でネットショッピングで買い物することで、ショップごとに設定されたポイントアップが受けられます。

 

楽天市場やYahoo!ショッピングでは2倍の1.0%還元でのお買い物が可能です。中には最大20倍の10.0%還元ショップもあるほか、期間限定で倍率アップとなるショップもあります。

 

ネットショッピングの際には、必ずポイントUPモールで経由で買い物をするとお得にポイントが貯められますよ。

Vポイントはアプリで買い物に利用可能

クレジットカードの利用でポイントを貯めるうえで「ポイントの使い道」は重要です。いっぱい貯めても、自分に合う使い道がなければ貯める意味がないですからね。

 

三井住友カードのポイント「Vポイント」は、各種ギフトカードや共通ポイントに交換できたり、キャッシュバックに利用もできますが、おすすめは「Vポイント」アプリでの利用。

 

ネットショッピングやスマホのタッチ決済で、1ポイント=1円として買い物に利用できます。

 

ポイントの有効期限は三井住友カード ゴールド(NL)が3年、三井住友カード (NL)が2年という違いがありますが、日常的にポイントが利用できますので、有効期限の違いはあまり気にならないでしょう。

 

発行スピードで比較

「最短5分の即時発行」が可能という三井住友カード(NL)の特徴も、三井住友カード ゴールド(NL)はゴールドカードでありながら対応しています。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
即時発行サービス 対応 対応
審査時間 最短5分 最短5分
カード番号発行 審査完了後すぐ 審査完了後すぐ
カード発行 最短翌営業日 最短翌営業日

 

どちらのカードも審査完了後、すぐに買い物に利用できます。

 

なお、即時発行に対応しているのは、三井住友カードの中でもナンバーレスシリーズであるこの2枚のカードのみです。 

すぐに買い物に利用できる

三井住友カード(NL)と三井住友カード ゴールド(NL)では、最短5分の審査完了後にすぐに買い物ができる「即時発行」に対応しています。

 

審査完了後すぐにスマホアプリからカード番号が確認できますので、プラスチックカードが届く前にネットショッピングができるほか、Apple PayやGoogle Payにカードを登録することで実店舗でも買い物が可能です。

 

プラスチックカードは、最短で翌営業日に発行され、早ければ3日から1週間ほどで届くので、国際ブランドによる通常のカード決済としても利用できるようになります。

 

※即時発行サービスは、19:31〜翌8:59は対応時間外のため申し込みはできません。

 

申込資格で比較

三井住友カード(NL)と三井住友カード ゴールド(NL)は、発行スピードでは同条件ですが、一般カードとゴールドカードなので審査基準まで同じではありません。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
申込資格 高校生を除く
18歳以上の方
20歳以上の
安定した収入のある方

 

申込資格は各カード上記のようになっており、三井住友カード(NL)は18歳以上の方なら申し込みできます。

 

学生やフリーター、専業主婦、はじめてクレジットカードを持つ方にもおすすめのクレジットカードです。

 

一方、三井住友カード ゴールド(NL)は、「20歳以上」「安定収入」の条件を達成していないと申し込みできません。

 

ゴールドカードというステータスカードであるため、三井住友カードの利用実績も審査に影響します。審査通過に自信がない方は、三井住友カード(NL)で利用実績を積むのが効果的です。

 

ナンバーレスカードではない「三井住友カード ゴールド」は、申込対象が「30歳以上」なので、20歳から申込可能な三井住友カード ゴールド(NL)は、申し込みしやすいゴールドカードと言えるでしょう。

 

カードデザインで比較

どちらのカードもカラーは2色展開となっており、三井住友カード(NL)はグリーン・シルバー、ゴールド(NL)はグリーン・ゴールドから選択できます。

 

三井住友カード(NL)

 

三井住友カード ゴールド(NL)

 

三井住友カードは2020年にカードデザインを一新しており、カード裏面にカード情報を集約して、表面にはカード番号の記載がありません。

 

三井住友カード(NL)・ゴールド(NL)もパッと見は同じですが、この2枚は「ナンバーレス」カードなので、表面はもちろん裏面にもカード番号の記載がありません。

 

 

カード番号がないことで番号の盗み見を防ぐことができ、往来のカードよりもセキュリティが向上しています。不正利用を危惧する方にもおすすめです。

 

ネットショッピング利用時やApple PayやGoogle Payなどにカードを登録する場合には、カード番号確認・登録用にスマホアプリが必要になりますので、個人用のスマホが必須となる点にご注意ください。

 

限度額で比較

利用限度額では、三井住友カード ゴールド(NL)の方がゴールドカードとして高額な限度額が利用可能です。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
利用限度額 最高100万円 最高200万円

 

最高100万円の限度額では不足を覚えるのなら、ゴールド(NL)をおすすめです。

 

ただし、実際に利用できる限度額は、個人の年収や信用情報、利用実績に基づいて個別に設定されます。思っていたよりも少ない設定になる場合もあります。

 

利用限度額の増枠申請は可能なので、半年程度の利用実績を積んでから申請をしましょう。

 

ゴールドカード会員専用特典で比較

三井住友カード ゴールド(NL)は、三井住友カードのゴールドカード会員専用特典が利用可能です。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
国内空港ラウンジ ◯(無料)
ゴールドデスク ◯(フリーダイヤル)
Relux優待割引 初回5%OFF
※2回目以降3%OFF
初回7%OFF
※2回目以降5%OFF
ドクターコール24

 

三井住友カード ゴールド(NL)では、国内主要空港でラウンジが無料できます。同伴者は有料になりますが、家族カードでもラウンジが利用できますので、旅行の際には家族カードを活用しましょう。

 

また、ゴールドカード以上の会員専用デスクがフリーダイヤルで利用できます。一般カードのデスクは通話料がかかるうえに、対象の会員が多いために繋がりにくいという面があるので、問い合わせしたい場合にはゴールド(NL)の優位性を特に感じるでしょう。

 

さらに、ゴールド(NL)では、医師への24時間・年中無休の無料電話相談や、宿泊予約サービスの優待も利用できます。

 

付帯保険で比較

旅行保険・ショッピング保険でも、三井住友カード ゴールド(NL)の方が補償内容が充実しています。

 

  三井住友カード
(NL)
三井住友カード
ゴールド(NL)
海外旅行保険 最高2,000万円
※利用付帯
最高2,000万円
※自動付帯(一部利用付帯)
国内旅行保険 なし 最高2,000万円
※自動付帯(一部利用付帯)
ショッピング保険 なし 年間300万円まで

 

ただし、三井住友カード ゴールド(NL)の海外・国内の旅行保険に関しては、ゴールドカードとして充実した補償内容とは言えません。

 

三井住友カード(NL)・ゴールド(NL)の2枚の「ナンバーレス」カードは、カードのスペックをポイント還元(最大5%還元)に重点を置いているため、旅行保険の補償内容は弱くなっています。

 

海外旅行保険は、自動付帯ではありますが「傷害治療」「疾病治療」は最高100万円、家族特約は付帯しない、とコレ1枚だけでは少し頼りないでしょう。

 

また、国内旅行保険も「死亡・後遺障害」のみの補償で、入院・通院・手術保険金は補償されません。旅行保険については、自動付帯なので、他のカードと組み合わせて補償内容の充実を図る必要があるでしょう。

 

三井住友カード ゴールド(NL)は年間100万円利用が目安!

ここまで2枚のカードをさまざまな角度から比較してきましたが、三井住友カード ゴールド(NL)だけが持つメリットは以下のとおりです。

 

  • 年間100万円利用で翌年移行、年会費永年無料
  • 年間100万円利用で継続特典として10,000ポイント還元
  • 空港ラウンジ・ゴールドデスクが利用可能
  • 付帯保険が充実
  • 最高300万円の利用限度額

 

ゴールド(NL)ならではの魅力に絞ると、「年間100万円利用」で得られる「年会費永年無料特典」と「10,000ポイントの継続特典」の2つになります。

 

これら2つの特典を利用できなければ、三井住友カード ゴールド(NL)を持つ意味は特にないと言っても過言ではないでしょう。

 

そのため、初年度に限らず、毎年年間100万円(月平均8.4万円)のカード利用が硬いのであれば、三井住友カード ゴールド(NL)をおすすめします。

 

4.9

年会費初年度5,500円 ※2021年9月30日まで無料
2年目〜5,500円 ※条件付き無料
家族カード無料
ETCカード年会費初年度無料、2年目以降550円(税込)
※年1回以上の利用で翌年無料
国際ブランドVISA、Mastercard
還元率0.5〜5.0%
申込資格20歳以上で安定した収入がある方
旅行
傷害保険
海外最高2,000万円
国内最高2,000万円

こんな方には三井住友カード(NL)がおすすめ

一方、こちらに当てはまる方には、三井住友カード(NL)をおすすめします。

 

  • 年間100万円のカード利用が難しい方
  • ゴールドカードの審査通過に自信がない方
  • 20歳未満・学生の方

 

特に年間100万円の利用が難しいのであれば、三井住友カード ゴールド(NL)を利用するメリットは特にありません。

 

無理にゴールド(NL)を使うのではなく、年会費無料で保有コストが一切かからない三井住友カード(NL)を検討してみましょう。

 

三井住友カード(NL)で利用実績を積んでおけば、ゴールド(NL)を作る時、審査通過に有利になりますよ。

 

4.9

年会費無料
家族カード無料
ETCカード年会費初年度無料
2年目以降550円(税込)※年1回以上の利用で翌年無料
国際ブランドVISA、Mastercard
還元率0.5〜5.0%
申込資格高校生を除く18歳以上の方
旅行
傷害保険
海外最高2,000万円
国内

三井住友カード ゴールド(NL)を年会費永年無料で持とう!

三井住友カード(NL)と三井住友カード ゴールド(NL)の主な違いを簡単にまとめると、以下のとおりです。

 

  • 三井住友カード(NL)は無条件で年会費無料、ゴールド(NL)は条件付き永年無料
  • ゴールド(NL)のみ継続特典あり
  • どちらも最短5分の即時発行対応
  • どちらもコンビニ・マクドナルドで最大5%還元

 

三井住友カード ゴールド(NL)ならではの特徴は、年間100万円利用で適用の「年会費永年無料」と「10,000ポイントの継続特典」。

 

これらの特典が適用されれば、三井住友カード(NL)よりもお得になるのはもちろん、他社のゴールドカードと比較しても高還元なクレジットカードになるでしょう。

 

そのためメインカードとして年間100万円利用が可能なら「三井住友カード ゴールド(NL)」、コンビニ・マクドナルド専用カードとして利用するのなら「三井住友カード(NL)」がおすすめです。

 

利用頻度や利用シーンを想定して、あなたにぴったりのナンバーレスカードを選んでみてください。

 

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