ANAカード(一般カード)は、三井住友カードとANAが提携して発行するクレジットカードです。

 

貯まったポイントをANAマイルに交換することが可能となっており、還元率最大1.3%でANAマイルを貯めることができます。

 

初年度年会費無料で発行できるほか、2年目以降も年会費の割引特典がありますので、コストを抑えてANAマイルを貯めたい方にも最適です。

 

今回は、ANAカード(一般カード)の特徴やメリット・デメリットを解説します。

 

最後まで読めば、効率的にANAマイルを貯められる優秀カードを手に入れることができますよ!

 

10のメリット

ANAカード(一般カード)では、ANAマイルを気軽に貯めたい方に嬉しい、10のメリットがあります。

 

  • 初年度年会費無料で発行できる
  • ANAマイルがいつでも還元率1.0%で貯まる
  • マイ・ペイすリボでマイル最大1.3%
  • ANAカードマイルプラスでさらにお得
  • Edyマイルプラスでマイルが貯まる
  • ポイントUPモールでネット通販もお得
  • フライト・継続でボーナスマイルが貯まる
  • ANA機内販売・免税店での割引特典
  • 最高1,000万円の海外旅行傷害保険が付帯
  • 年間100万円のショッピング保険が付帯

 

ここでは、今すぐANAカード(一般カード)を申し込みするべき理由となる、メリットの内容を詳しく解説します。

初年度年会費無料

ANAカード(一般カード)は、初年度年会費無料で発行できますので、1年間無料でカードを試すことができます。

 

ANAカード(一般カード)の年会費は以下のとおりです。

 

本会員 初年度:無料
2年目以降:2,200円(税込)
家族会員 初年度:無料
2年目以降:1,100円(税込)

 

さらに、2年目以降も年会費の割引特典が用意されています。

 

通常、ANAカード(一般カード)の2年目以降の年会費は2,200円(税込)ですが、

 

  • カード利用代金WEB明細書サービスの利用で550円(税込)割引:次年度1,650円(税込)
  • マイ・ペイすリボの登録+リボ払いで1,073円(税込)割引:次年度1,127円(税込)

 

自動リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」の登録・利用で、次年度の年会費が約半額になる特典があります。

 

初年度年会費無料特典だけではなく、2年目以降もお得な割引特典が用意されているのは嬉しいですね!

ANAマイル還元率1.0%が可能

ANAカード(一般カード)最大のメリットが、ANAマイルをいつでも還元率1.0%で貯めることができる点です。

 

ANAカード(一般カード)の利用では、200円(税込)に1ポイントの「Vポイント」が付与されます。

 

Vポイントの価値は1ポイント1円ほどなので、還元率は0.5%になります。

 

ポイントは毎月の累計利用金額から付与されますので、ポイントにならない端数は最大でも毎月199円と少なくすみます。

 

ANAカード(一般カード)の利用で貯めたVポイントは、2つの移行コースでANAマイルに交換することができます。

 

  移行レート 移行手数料
通常コース 1ポイント=1マイル
(還元率0.5%)
無料
2倍コース 1ポイント=2マイル
(還元率1.0%)
6,600円(税込)
(年度ごと)

 

有料の2倍コースでは、1ポイント=2マイルのレートで移行できますので、1倍コースよりも効率的にANAマイルを貯めることが可能です。

 

また、ポイントからマイルへの交換は、2つのタイミングで移行できます。

 

  • 自動移行方式
  • 応募方式

 

自動移行方式では、毎月貯まったVポイントが自動的にANAマイルに交換されます。

 

応募方式では、任意のタイミングでマイル移行できますので、Vポイントの有効期限2年間を待って移行すれば、ANAマイルの有効期限3年間と合わせて最長5年間マイルを貯められます。

 

ですので、マイル移行コースを選択する際には、2倍コース、かつ応募方式がおすすめです!

 

マイ・ペイすリボで最大1.3%のマイルが貯まる

ANAカード(一般カード)では、自動リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」の手数料が発生した月は、最大1.3%の高還元率でANAマイルを貯められます。

 

ANAカード(一般カード)では、マイ・ペイすリボのリボ手数料が1円でも発生した月は、その月のすべての利用分に対して200円に1ポイントのボーナスポイントが付与されます。

 

ボーナスポイントのANAマイル移行レートは通常ポイントとは異なり、5ポイント=3マイルとしてANAマイルに移行できますので、2倍コースでは合計で還元率1.3%のANAマイルを獲得可能です。

 

マイ・ペイすリボでは、毎月の支払い金額も自由に決められますので、最小限のリボ手数料が発生するように支払いをすれば、ボーナスポイントを効率的に貯められますよ!

 

セブン-イレブンでマイル還元率1.5%

ANAカード(一般カード)では、「ANAカードマイルプラス」で、セブン-イレブンをはじめとした幅広い店舗でマイルをおトクに貯められます。

 

ANAカードマイルプラス加盟店舗では、ANAカードの利用で、通常貯まるポイントに加えてANAマイルが加算されます。

 

ANA国内線、国際線航空券 100円に1マイル
ANA国内線、国際線機内販売 100円に1マイル
セブン-イレブン 200円に1マイル
マツモトキヨシ 100円、または200円に1マイル
スターバックス 100円、または200円に1マイル
高島屋 200円に1マイル
大丸・松坂屋 200円に1マイル
ENEOS 100円に1マイル

 

日常的に利用する店舗でおトクにマイルを獲得可能となっており、2倍コース登録済の場合、セブン-イレブンでは合計1.5%の還元率でANAマイルを貯められます。

 

また、ANA航空券の購入では100円に1マイルが加算されますので、2.0%の高還元率でANAマイルを貯めることができますね!

ネット通販でポイントアップ

ANAカード(一般カード)では、三井住友カードのインターネットモール「ポイントUPモール」で、ネット通販でもお得にANAマイルを貯められます。

 

Amazon 2倍
楽天市場 2倍
Yahoo!ショッピング 2倍
ヤフオク! 2倍
イトーヨーカドーネットスーパー 3倍
Yahoo!トラベル 3倍
エクスペディア 8倍
一休.com 4倍

 

ポイントUPモールで付与されるポイントはボーナスポイントとなっており、5ポイント=3マイルとしてANAマイルに交換できます。

 

具体的には、ポイントが2倍になるAmazonを2倍コース登録済の方が利用した場合、

 

  • 通常ポイント1倍分:ANAマイル還元率1.0%
  • ボーナスポイント1倍分:ANAマイル還元率0.3%

 

と、合計1.3%の還元率でANAマイルを貯めることができます。

 

ポイントUPモールでは、Amazonや楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの人気のネット通販が利用できますので、いつものネット通販でおトクにANAマイルを貯めちゃいましょう!

 

また、ANAカード(一般カード)では、ANAが運営するポイントモール「ANAマイレージモール」も利用できますので、欲しい商品によってネット通販を使い分けられますね。

 

フライト・継続でボーナスマイル

ANAカード(一般カード)では、ANA便でのフライトやカードの継続でボーナスマイルが付与されます。

 

  • フライトボーナスマイル:区間基本マイルの10%
  • 継続ボーナスマイル:1,000マイル

 

ANA国内線・国際線はANAカードマイルプラスの対象となっており、航空券を還元率2.0%で購入できますので、ダブルでお得にANAマイルを貯められます。

 

また、継続ボーナスマイルとして毎年1,000マイルがもらえますので、2倍コースでも10万円利用分相当のマイルがカードを継続して利用しているだけでゲットできます!

機内販売・免税店での割引

ANAカード(一般カード)では、ANA国内線・国際線の機内販売を、10%オフの割引価格で利用することができます。

 

また、ANAカードには、共通の割引特典が用意されています。

 

  • 空港内免税店で5%オフ
  • 空港内店舗「ANA FESTA」で5%オフ
  • 高島屋SHILLA&ANAで5%オフ
  • 成田空港でのパーキング割引
  • ANAショッピングA-styleで5%オフ
  • ANAスカイホリデー・ハローツアー・ワンダーアースで5%オフ
  • ANAビジネスソリューション公開講座15%オフ

 

ANA国内線・国際線の機内販売は、ANAカードマイルプラスの対象でもありますので、マイルアップと割引のダブルで嬉しいですね!

最高1,000万円の海外旅行傷害保険

ANAカード(一般カード)では、最高1,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯します。

 

保険適用条件 自動付帯
死亡・後遺傷害 最高1,000万円

 

補償は、死亡・後遺障害のみの最低限の補償となっていますので、海外旅行の際には他の補償用カードと併用するのがおすすめです。

 

また、国内旅行の際には、利用付帯で最高1,000万円の国内航空傷害保険が付帯します。

 

年間100万円のショッピング保険

ANAカード(一般カード)では、年間100万円のショッピング保険が付帯します。

 

補償の対象は、

 

  • 海外利用分
  • 国内での分割・リボ払いでの利用分

 

となっており、国内で一括払いで購入した商品が補償されない点には注意が必要です。

 

ANAカード(一般カード)のショッピング保険は補償期間が長く、商品の購入日から200日間の破損・盗難による損害を補償してもらうことができます。

 

通常、クレジットカードのショッピング保険では、補償期間が90日間というカードが多くなっていますので、長期間の補償が付帯する点は嬉しいですね!

こんな方におすすめ

ANAカード(一般カード)の10のメリットから、次のような方におすすめすることができます。

 

  • ショッピングで効率的にANAマイルを貯めたい方
  • リボ払いの利用に抵抗がない方
  • 1年間無料でマイルを貯めてみたい方

 

ANAカード(一般カード)では、2倍コースの登録でいつでも1.0%の還元率でANAマイルを貯められますので、ショッピングで効率的にANAマイルを貯めたい方には最適です。

 

マイ・ペイすリボの手数料が1円でも発生すれば、最大1.3%の高還元率でANAマイルを貯められますので、リボ払いに抵抗がない方ならさらにお得にマイルを貯められます。

 

ANAカード(一般カード)は初年度年会費無料で発行できますので、1年間無料でマイルを貯めてみたい方は気軽に試してみてはいかがでしょうか!

 

デメリットは2つ

ANAカード(一般カード)にも2点のデメリットがあります。

 

  • マイル移行手数料が高い 
  • 電子マネーとの相性が悪い

 

ここでは、ANAカード(一般カード)を申し込みする前に、知っておくべきデメリットを解説します。

マイル移行手数料が高い

ANAカード(一般カード)では、年度ごとに6,600円(税込)が必要となるANAマイルへの移行手数料をデメリットに感じる方もいるでしょう。

 

JCBブランドのANAカード「ANA JCB一般カード」の移行手数料は、年度ごとに5,500円(税込)ですので、マイル移行手数料が高いと感じてしまうのもムリはありません。

 

ただし、ポイントからマイルへの移行方式を「応募方式」にしておけば、マイルへ移行しない年度には2倍コースを解約すれば移行手数料は発生しません。

 

Vポイントの有効期限は2年間ですので、上手に有効期限を活用すれば、1年あたりの移行手数料を3,300円相当に節約できますよ!

電子マネーでポイントが付かない

ANAカード(一般カード)では、電子マネーのチャージでポイントが付与されない点がデメリットです。

 

ただし、ANAカード(一般カード)には楽天Edyが搭載されており、チャージではポイントが付与されないものの、楽天Edyの利用で0.5%の還元率でANAマイルを貯められます。

 

また、Apple PayにANAカード(一般カード)を登録すれば、Apple Payの利用で通常どおりポイントを貯められますよ!

 

電子マネーを使いたい店舗・サービスでは、楽天EdyやApple Payを上手に活用しましょう。

 

 

こんな人には向かないかも…?

ANAカード(一般カード)では、2倍コースで年度ごとに6,600円(税込)の移行手数料が発生してしまいますので、マイルの移行手数料が気になる方には不向きです。

 

マイル移行手数料が気になる方には、5,500円(税込)と移行手数料がお得な「ANA JCBカード」をおすすめします。

 

 

ANA JCBカードでも、都度移行でポイントをマイルに交換できますので、1年あたりのマイル移行手数料を2,750円に節約できますよ!

 

ANA JCBカードについて詳しくはこちら

 

ANAカード(一般カード)の特徴

ANAカード(一般カード)

 

ANAカード(一般カード)は、ショッピングだけで効率的にANAマイルを貯めたい方に最適なANAカードです。

 

2倍コースに登録すれば、いつでも還元率1.0%でANAマイルを貯めることが可能となっており、毎日のショッピングで効率的にANAマイルを貯められます。

 

さらに、マイ・ペイすリボの手数料が1円でも発生した月は、ボーナスポイントを併せて1.3%の高還元率でANAマイルを貯められますよ!

 

使い勝手の良いVisaブランドのANAカードですので、ANA便で海外旅行する際にも海外での使い勝手に困ってしまうことはありません。

 

ANAカード(一般カード)は、初年度年会費無料で発行できるほか、2年目以降も約半額まで年会費が割引される特典もありますので、コスパにも優れたANAカードと言って良いでしょう。

国際ブランド

ANAカード(一般カード)の国際ブランドは、VisaとMastercard®から選択できます。

 

ともに加盟店シェア数の多い国際ブランドなので、国内外で使い勝手が良いでしょう。

 

申込資格

ANAカード(一般カード)の申込資格は、「高校生・大学生を除く満18歳以上の方(※20歳未満の方は保護者の同意が必要)」となっています。

 

パート・アルバイトの方でも申込可能なカードとなっており、初めてのANAカードとしても申し込みしやすい審査基準と考えて良いでしょう。

 

10代で年収100万円程度の方でも審査通過の実績がありますので、初めてクレジットカードを申し込みする方でも作りやすくなっています。

 

また、ANAカード(一般カード)の発行期間は最短3営業日です。

 

マイルの交換先・お得な使い道

ANAカード(一般カード)で貯めたVポイントは、1倍コース、または2倍コースでのANAマイル移行がもっともお得です。

 

ANAマイルを貯めると、特典航空券に交換することができます。

 

国内線 5,000マイル〜
ソウル 12,000マイル〜
香港 17,000マイル〜
バンコク 30,000マイル〜
ホノルル 35,000マイル〜
ロサンゼルス 40,000マイル〜
ロンドン 45,000マイル〜
シドニー 37,000マイル〜

 

ANA特典航空券は、搭乗のシーズンによって必要マイルが異なりますが、もっともお得なローシーズンでは5,000マイルから特典航空券を交換することができます。

 

ビジネス/ファーストクラスなどの上位シートに交換した場合、1マイルあたりの価値は10円〜20円になりますので、ANAカード(一般カード)でお得にANAマイルを貯めちゃいましょう!

 

付帯サービス

ANAカード(一般カード)では、ANAカードと三井住友カードの便利なサービスが付帯します。

 

  • VJデスク
  • VJトラベルデスク
  • ココイコ!
  • Vpassチケット
  • 銀聯カード
  • エクスプレス予約

 

ここでは、ANAカード(一般カード)の付帯サービスをご紹介します。

VJデスク

ANAカード(一般カード)では、海外アシスタンスデスク「VJデスク」が付帯します。

 

世界の主要都市に設置されたVJデスクでは、現地の日本語スタッフによる対応で、現地の情報やホテル・レストランの案内をうけることができます。

 

レストランやオプショナルツアー・レンタカーの予約・手配もできますので、海外旅行に不慣れな方でも安心して旅行を楽しめます。

 

さらに、パスポートやカード紛失時のエマージェンシーサービスも対応していますので、海外旅行の際にはVJデスクをフルに活用しちゃいましょう!

VJトラベルデスク

ANAカード(一般カード)では、パッケージツアー割引サービス「VJトラベルデスク」が付帯します。

 

VJトラベルデスクでは、大手旅行代理店の国内外のパッケージツアーを、最大5%オフで予約することが可能です。

 

カード会員だけではなく、ツアーの同行者全員が割引の対象となりますので、家族旅行や友人との旅行にもお得に活用できますね!

ココイコ!

ANAカード(一般カード)では、街の特約店でお得な「ココイコ!」が付帯します。

 

ココイコ!では、事前にエントリーのうえ加盟店でお買い物をすると、ポイントアップ・キャッシュバックの好きな特典をうけることが可能です。

 

  ポイントアップ キャッシュバック
タカシマヤ 3倍 1.0%
大丸 3倍 1.0%
東急ハンズ 3倍 1.0%
東急百貨店 3倍 1.0%
小田急百貨店 3倍 1.0%
ビックカメラ 2倍 0.5%
紀伊國屋書店 2倍 0.5%
びっくりドンキー 2倍 0.5%
かっぱ寿司 2倍 0.5%

 

キャッシュバックを選択した場合、還元率0.5%のポイントも同時に付与されますので、ポイントアップ・キャッシュバックのいずれの特典を選択した場合でも還元率は同等です。

 

ただし、ポイントアップ特典を選択した場合は、ボーナスポイントを1ポイント=3マイルとしてANAマイルに交換できます。

 

1マイルあたりの価値を考えると、ココイコ!での特典はポイントアップを選択するのがおすすめです。

Vpassチケット

ANAカード(一般カード)では、オンラインチケット予約サービス「Vpassチケット」が付帯します。

 

Vpassチケットは、チケットぴあが運営するチケットサービスとなっており、24時間オンラインで人気のコンサート・舞台のチケットを予約することが可能です。

 

また、Vpassチケットでは、宝塚歌劇の三井住友カード貸切公演のカード枠を予約できますので、入手困難な、宝塚のチケットの当選確率をアップさせたい方にもおすすめできます。

 

銀聯カード

ANAカード(一般カード)では、中国で幅広く利用できる「ANA銀聯カード」を手数料無料で発行できます。

 

中国では、大都市から地方都市まで、ほぼ全エリアで銀聯カードの加盟店シェアがNO.1となっています。

 

ANA銀聯カードの利用で貯まったポイントは、1ポイント=5マイルとしてANAマイルに交換できますので、中国への旅行・出張の際には必須のカードですね!

エクスプレス予約

ANAカード(一般カード)では、東海道・山陽新幹線のオンライン予約サービス「エクスプレス予約」を利用することができます。

 

エクスプレス予約では、365日お得な会員料金で新幹線を予約することができますので、専用の「プラスEXカード」でチケットレス乗車をすることが可能です。

 

さらに、早めの予約で会員料金よりもさらに値引きになる「早得」商品も予約することができますので、お得に新幹線を利用したい方には最適です。

 

エクスプレス予約は1,100円(税込)の年会費が必要ですが、年間1回でも新幹線に乗れば年会費の元を取ることができますね!

 

最大1.3%の高還元率でANAマイルが貯まる!年会費割引特典も優秀

ANAカード(一般カード)は、最大1.3%の高還元率でANAマイルを貯められる、ANAマイラーに必須のクレジットカードです。

 

  • 2倍コースでいつでも還元率1.0%
  • マイ・ペイすリボで最大1.3%の高還元率
  • 年会費割引特典で年会費が約半額に

 

ANAカード(一般カード)では、有料の2倍コースに登録すれば、いつでも還元率1.0%でANAマイルを貯められますので、ショッピングだけでマイルを貯めたい方には最適です。

 

マイ・ペイすリボの手数料が1円でも発生した月には、最大1.3%の高還元率でANAマイルを貯められますので、マイ・ペイすリボを上手に活用すればガンガンマイルを貯められますよ!

 

さらに、マイ・ペイすリボの登録・利用で、2年目以降の年会費が約半額になる年会費割引特典もありますので、コストを抑えてANAマイルを貯めることが可能です。

 

ANAカード(一般カード)の入会では、入会特典がプレゼントされますので、お得にカードを手に入れちゃいましょう!